ウェルネスブログ

ワンオペ育児

こんにちは(^^)

大宮西口のウェルネス倶楽部です!

夏休みに入りましたね!!

私も子供の頃は夏休みが待ち遠しく、休みが始まってからは毎日遊べる夢のような長期休みでした♪

しかし、子育て中のママさんは大変な日々の始まりです…

子供の成長を見ることはとても嬉し気持ちになります。

 

しかし、朝から晩まで子供と過ごす事は大変ですよね。

しかも夏休みはどこへ出掛けても人でいっぱい、、

毎日、毎日本当にくったっくたではないでしょうか。

最近はワンオペ育児*なんて言葉もありますが、皆さんは育児を誰かに助けてもらえますか??

 

 

*ワンオペ育児

『ワンオペ育児』とは、パートナーの単身赴任や病気など、なんらかの事情によって、ひとりで育児を行うことをいう。毎日新聞の報道では、単身赴任の家庭は2002年には11万8500人だったところ、2012年には19万4400人と、10年で約8万人増加している。

もし夫が単身赴任になったとしても、子育て中は夫の仕事に一緒についていける家庭ばかりじゃない。また、「子どもの学校など、環境を変えたくないから、夫にひとりで行ってもらう」選択肢を選ぶ人も少なくないそう。

ただ、単身赴任家庭でも、専業主婦の場合にはそれなりに負担はもちろんある。さらに大変なのは、ママも仕事を持つ共働き家庭で、ママは自分で仕事もしながら家事・育児をひとりで行う、朝から晩まで休む暇がない場合も多数ある。

一方で、男性の育児参加時間そのものは昔に比べて増えているという。

1991年と2011年を比較した場合、「子どものいる世帯の有業の夫の育児時間」は、20代後半が0.3時間→0.7時間、30代が0.2時間→0.5時間、40代が0.1時間→0.2時間と、すべての世代においてわずかとはいえ、増加していることがわかる(「平成25年版厚生労働白書』より)。

「男性が育児、家事をやるのが当たり前という社会通念に変わってきていること、女性側の大変さが『ワンオペ』という言葉により、可視化されてきたことも背景にあるのではないでしょうか」

ただし、昔に比べて夫の育児参加が増えているとはいえ、諸外国に比べて日本はまだまだ少ないのも事実。

昔に比べると、パパが育児にかかわる時間は増えているものの、共働きが当たり前になっている今、ママたちの負担は減っているとは思えない。

また、パートナーの単身赴任や病気など、やむを得ない事情ではなく、「同居なのに、育児を実質ひとりでやっている」というママたちの不満も、「ワンオペ育児」という言葉ができたことによって、表面化してきているのかも。

引用https://mama.bibeaute.com/article/45080/

 

考え方や、ご家庭の状況はそれぞれですが、とにかく ママが疲れていることには間違いありません!!

 

そんな子育て中のママさんに朗報です?!

夏休みの期間中、お子様を連れて一緒に身体を動かしませんか??

ご兄弟がいてもかまいません!!

詳しくはお問い合わせ下さい(^^)♪

 

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ウェルネス俱楽部 | 2017.07.25 11:06